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証券会社を選ぶ
 必殺!投資人が現在利用、オススメする証券会社と、過去に使った事のある証券会社について解説していますので、証券会社選びの参考にしてください。
 もはや書くまでもないのですが、いずれの証券口座も無料で開設できますので、とりあえずは開くだけ開いて、自分にあった使いやすい証券会社を利用する事をオススメします。
 ちなみに必殺!投資人は、カスタマイズ性の非常に高い楽天証券のマーケットスピードを情報ツールとして利用、発注操作が簡単で素早い松井証券のネットストックを取引用ツールとして利用しています。
 最初から2つの証券会社を使い分けるのは、慣れるまで大変ですので、とりあえずは情報ツールとして便利な楽天証券を開設してみて、慣れたら松井証券SBI証券(旧イートレード証券)に、取引口座を移すのがベストではないかと思います。
104投資.com
イチオシ
情報ツールは
楽天証券

 なんといっても”マーケットスピード”のカスタマイズ性と、画面の見やすさは圧巻!! まるで証券会社のボードの前に立っているかのような雰囲気になります。
 チャートなどもキレイで、過去の時系列データやニュースなども、素早く検索できて非常に便利で、注目銘柄などを登録するボードなんかも、いろんなタイプが選択でき、たくさん組めるので相場観を養うのにも最適です。
 デイトレードの片道手数料無料や、最初の3ヶ月間は約定代金20万円以下で手数料無料(全部がデイトレなら片道分無料なので約40万円)など手数料も魅力的です(いちにち定額コース)。
 マーケットスピードは、FX口座の開設で無料利用できますので、取引用でなく情報用として、利用することもできるので、初心者・経験者問わずに、開設しておく事をオススメする証券会社です。
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独自サービスが強い
松井証券

 取引ツール”ネットストックハイスピード”の操作性はバツグン!! クリック回数やキーボードのタッチ回数が飛躍的に減らせるので、忙しいデイトレーダーにオススメです。
 入出金などの資産管理システムが非常に優れているのも同社の特徴で、現物取引と信用取引の同時利用では、他社よりも効率的な回転売買が可能です。
 手数料は少々高いですが、取引の快適性が利益につながることを考えれば惜しむ必要はありません(約定代金10万円以下の手数料21円は、少額投資では業界最高水準、一般信用取引ではデイトレの場合に片道手数料無料)。
 夜間先物(CMEの日経225先物)取引や、即時決済(約定と同時に受け渡し)取引など、サービスは他社にない独自性や先進性があり、日経平均にも採用された松井証券。大手ネット証券初の大証FXにも参入し、今後のサービスに期待&注目です。
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先物・FXもしたい人は
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SBI証券
(旧イートレード証券)


 先物やFXを株とセットで取引したい方にはオススメ。1つのIDでこれら3つを機動的に管理でき、資金を限りなく遊ばせることなくスピーディーに取引できます。
 ツールの使いやすさもそこそこ、手数料もかなりの低水準なので、色々な取引を楽しみたい方はココで決まり!
 取引ツールの使い勝手と手数料の安さを体験すれば、口座数業界No.1は納得。
 ただ、取引可能市場と一般信用取引が松井証券より圧倒的に少ないのが難点。ツールは両社とも優秀なので、手数料とサービスの違いのどちらを取るか?もちろん口座開設はタダなので両方開いてもOK!